※センターホームページ内を検索します。

HOME > >

センターシステム情報

教育システムのソフトウェア一覧(2017-09-12更新)

Windowsソフトウェア一覧

タイトル名
Microsoft® Windows® (OS)
AccelrysDraw
Adobe Flash Player
Adobe Reader
CIEC Typing Club
EmEditor
FireFox
GIMP
GNU Emacs
GSview
GhostScript
JDK
LhaPlus
LibreOffice
MAPLE
Microsoft® Office
NetBeans
PrimoPDF
R
Texmaker
UTF-8 Tera Term Pro
Visual Studio (Visual Basic, Visual C++)
WinSCP
dviout
gnuplot
pLaTeX

CentOSソフトウェア一覧

タイトル名
CentOS (OS)
GNU Emacs
bash
gcc (g++, gfortranを含む)
gdb
gzip
perl
ruby
tar
unzip
vim
wget
zip

Windows上の一部のソフトウェアの使用上の注意点

  • Netbeansについては、更新せよ、という通知が出るかもしれません。更新するとプラグインが各自のディスク容量を消費します(約5.6メガバイト)。更新前に、ディスク(Zドライブ)の空き容量を確認して下さい。
  • WinShellの開発が長期に渡って止まっております。一方で、WinShellと連携するソフトウェアは更新されているので、その連携の調整が難しくなっていってます。そこで、今後は(2016年3月から正式運用開始しました) "Texmaker" を使って下さい。なお、TeX ファイルの文字コードにご注意下さい(WinShellではsjis、TexmakerではUTF-8)。
  • GSViewについては、設定値を各ユーザで修正していただく必要があります。修正方法は、ここで説明しているのと同様の手順となります。ただし、「手順4」で選択するversionは「9.21」となります。
  • Libre Officeの「拡張機能」の一つとしてinstallされている TeXMaths を使われる方は、御自身で最新versionへと上げる事が出来ます(メニューの「ツール」→「拡張機能マネージャー」→「更新のチェック」)。
  • 16/3/7以前にTexmakerを起動した方には、設定値を自ら修正していただく必要があります。修正方法は、ここにあります。
  • MAPLEライセンスサーバはver. 2015、ver. 2016、ver. 2017のMAPLEに対応できるようになってます。