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1. 平成24年3月に退職・転出した教職員のユーザID削除のお知らせ
 平成24年3月に退職・転出した教職員のユーザIDは、6月初旬に削除処理を行います。
 ユーザIDの削除処理後は、メールアドレス(ユーザID@cc.saga-u.ac.jp, ユーザID@edu.cc.saga-u.ac.jp) も利用できなくなりますので、退職・転出した教職員のメールアドレスをメーリングリストに登録している場合は、必ずメーリングリストから削除してください。
 なお、退職・転出した教職員には、5月初旬にメールにて、「ユーザID 削除について」 の案内を行います。
 また、平成24年3月の退職・転出した教職員に限らず、退職・転出した教職員のユーザIDは、退職月の翌々月初旬にメールにて「ユーザID 削除について」の案内を行い、その翌月初旬に削除処理を随時行っています。
2. 平成23年度修了・卒業生のユーザID削除のお知らせ
 平成23年度の修了、卒業生のユーザIDは5月のゴールデンウィーク明けに削除処理を行います。
必要なデータは削除前に自分でバックアップを行って下さい。
 なお、ユーザIDを残しているのは大学院進学者などがデータの移行を行うための措置です。
 修了・卒業したユーザIDやメールアドレスは、メインでは使用せず、すみやかに新しいユーザIDやメールアドレスに移行して下さい。
3. MacOS Xを狙ったウィルスに対する注意
 MacOS Xを狙ったウィルス対策ソフトと見せかけた有害なソフトウエア(以下、「偽ウィルス対策ソフト」と記す) によるMac へのウィルス感染被害が報告されています。
 これまでに発見された偽ウィルス対策ソフトは、以下のとおりです。
 ・Mac Defender
 ・Mac Protector
 ・Mac Guard
 ・Mac Shield
 また、この他にも「Flash Player」のインストーラを巧妙に装ったトロイの木馬プログラム「Flashback」や「Tsunami」、「BlackHole RAT」、「Tibet.C」、「SabPub」などのウィルスも発見されています。
 Macを狙ったウィルスが複数発見されていますので、MacOS Xに最新のアップデートを適用するとともに情報基盤センターでライセンスし貸し出しを行っていますSEP (Symantec Endpoint Protection)12.1 をMac(校費で購入したもの)にインストールしてウィルス対策を行うようにしてください。
 なお、SEP12.1は、MacOS X Lion(10.7)に対応しています。

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