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1.迷惑メール対策装置からの通知メール
 教職員用メールシステムの外注化に伴い、迷惑メール対策の運用方法も変更になりました。
 新しい迷惑メール対策での大幅な変更点は、迷惑メール対策装置から、各ユーザに本文がHTML形式の通知メール(件名:Junk Mail Manager Summary)が、毎日1回(朝8時)送信されます。

 迷惑メール対策の運用方法の概要
 (1)メールシステムに届いたメールを、迷惑メール対策装置が自動識別し、迷惑メールと思しきメールを隔離します。
 (2)迷惑メール対策装置は、隔離メールの有無に関わらず、毎日1回、各ユーザ宛てに本文がHTML形式の通知メール(件名:Junk Mail Manager Summary)を送信します。
 (3)メール本文に隔離メールの一覧が含まれた通知メールを受け取ったユーザは、隔離メールの内容を確認した上で、メール本文の隔離メール一覧上で下記の操作を行います。
  ・この隔離メールを受け取る場合は、「配信」ボタンをクリック
  ・この隔離メールの送信者からの全てのメールを迷惑メールの対象外にする場合は、「承認」ボタンをクリック
 「配信」及び「承認」を行わなかった隔離メールは、迷惑メールとして判定され、一定期間保存ののち、隔離メールから自動的に削除されます。

 迷惑メールとして隔離されたメールの中には、必要なメールが含まれている場合がありますので、必ず通知メールの隔離メール一覧の内容を確認するようにしてください。
 また、通知メール本文の「ログイン」をクリックすると、迷惑メール対策装置のホームページにアクセスでき、隔離メールの処理、通知メールの送信変更、迷惑メールの登録変更などを行うことができます。
 迷惑メール対策装置からの通知メールの操作方法など詳しい内容については、情報基盤センターのホームページの「教職員用おすすめリンク」→「教職員用メールサービス外注化後の迷惑メール対策」または「利用案内」→「ヘルプセンター」→「46 教職員用メールシステム外注化後の迷惑メール対策のお知らせ」をご参照ください。
 なお、HTML形式本文を表示できないメールソフトをお使いのユーザは、情報基盤センターにご相談ください。

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