※センターホームページ内を検索します。

HOME > センター発行物 >

[Tips] もし本文が右のカラムに重なって読めないときは、カラムを「隠す」ボタンカラムを隠すを押して隠せます。

1. 教職員等の「一般・研究用システム」の利用継続の手続きについて
 平成14年度の「一般・研究用システム」の利用継続手続きを行います。
 各利用者に「一般・研究用システム利用継続申込書」を配布しますので、「利用継続申込書」が届きました
ら氏名欄に氏名(サイン)を記入し、5月10日(金)までに学内便で学情センターに返送して下さい。
なお、平成14年4月以降に利用申し込みを行った利用者には、「利用継続申込書」は配布していません。ま
た、退職や転出された教職員及び平成14年3月31日までに利用期限が切れた利用者については、メールの
転送やファイルの整理等の作業ができるように来年(平成15年)の3月末まで利用できます。
2. ホームページで利用できる電子メールソフト「WebMailer」について
 本学では、ネットワークのセキュリティ上、インターネット経由で学外から学情センターのメールサーバの
利用(メールの送受信)ができないようになっています。そのため、学情センターでは、学外から学情センター
のメールサーバが利用できるように電子メールソフト「WebMailer」のサービスを行っています。
 「WebMailer」は、InternetExplorer または Netscape などのブラウザを使って、「WebMailer」のホームペー
ジにアクセスすることにより教職員利用の研究用メールサーバと学生利用の教育用メールサーバを利用するこ
とができます。特に出張先など学外からのメールの利用に便利ですので、是非、ご利用下さい。
WebMailer の URL は、http://webmailer.cc.saga-u.ac.jp/ です。
 また、研究室等で普段使っているメールソフトでメールが受信できなくなったときにも、「WebMailer」で
メールサーバに届いているメールの確認や不要なメールの削除などができます。
3. ワーム型ウィルス「W32.Klez」の注意について
 ワーム型ウィルス「W32.Klez」は、メールとネットワーク共有ファイルなどにより感染する非常に危険な
ウィルスです。感染するとウィルス駆除ソフトを無効にしようとしたり、ファイルの内容をゼロで書き換えて
しまう発病症状を持っています。
 また、W32.Klez には、複数の亜種があり、学内でもこのウィルスによる被害が出ています。特にセキュリ
ティホールにパッチを当てていないMicrosoft OutlookまたはOutlook Expressで受信した場合は、このウィ
ルスが自動的に実行される可能性があります。
 このウィルスの駆除方法など詳しい情報は、http://www.symantec.com をご覧下さい。
1. 教職員等の「一般・研究用システム」の利用継続の手続きについて
2. ホームページで利用できる電子メールソフト「WebMailer」について
3. ワーム型ウィルス「W32.Klez」の注意について
Center News No.38
2002.4.25
http://www.cc.saga-u.ac.jp/
問い合わせ:業務室(8592)
センター相談
月∼金 12:15 ∼ 16:15
新システムの運用が始まり演習室利用者
の相談が増加しているため、電話による
相談はしばらくの間お休みします。


※上記の内容はPDFファイルを自動的にテキストに変換しています。

カレンダー

演習室時間割


ゲスト用おすすめリンク

:シングルサインオンでログインできます

  • 佐大関係者は限定情報やリンクにアクセスするため、なるべくログインしてください。