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CNC News No.30
2005.6.13
http://www.cc.saga-u.ac.jp/
問い合わせ
  本庄キャンパス(メインセンター) :8592
  鍋島キャンパス(医学サブセンター) :2154
パスワード変更URL
https://intauth1.edu.cc.saga-u.ac.jp/
1. メールアドレスの確認のお願い
 佐賀大学と佐賀医科大学の統合に伴い、医学部教職員の大多数(昨年11月以降に着任された方を除き)の方
は、医学部専用のメールアドレス「xxxxxx@med.saga-u.ac.jp」(現在「xxxxxx@post.saga-med.ac.jp」宛て
のメールも「xxxxxx@med.saga-u.ac.jp」に届きます)と本庄キャンパス(全学共通)のメールアドレス
「yyyyyy@cc.saga-u.ac.jp」の二つのアドレスをもっています。
 両アドレスのユーザIDの部分(上の「xxxxxx」と「yyyyyy」)は,ほとんどの医学部教職員については同じ
ですが,下記のホームページの医学部の教職員については、ユーザIDが異なりますので必ずご確認ください。
http://www.nipc.pv.med.saga-u.ac.jp:8080/mailaddr-static/diff-uid-user.htm
 勝手な推測で、医学部のユーザ ID「xxxxxx」の後に「@cc.saga-u.ac.jp」を付けたアドレスに送ると、「別
人」にメールが届くことになりますので、ご注意ください。
 また、佐賀大学と佐賀医科大学の統合で、同じ苗字の教職員の数も増えたため、類似するユーザIDも同じよ
うに増えています。初めてメールを出す相手の場合は、必ずメールアドレスを確認しメールの本文には宛名(所
属と氏名)を入れるようにしてください。もし、自分宛てでないメールが届いた場合は、「送信先のメールアド
レスが間違っている」ことをメールの送信者にお知らせください。
 
2. ファイル交換ソフトの利用によるデータ流出の警告
 官公庁、教育機関、医療機関などの職員が、職場や自宅でファイル交換ソフトを利用してウィルスに感染し、
ハードディスク中の重要なファイル(成績、人事などの個人情報)が外部に流出するという事例が多数起きてい
ます。
 これまで、ファイル交換ソフトの利用は、著作権侵害行為の恐れがあるとして問題になっていましたが、最近
はファイル交換ソフトの利用によりPCに保存されているデータが外部に流出するという問題もクローズアップ
されるようになってきています。
 学情センターでは、著作権侵害行為の恐れがあるファイル交換ソフトは利用しないように注意を呼びかけてき
ましたが、さらにファイル交換ソフトの利用で重要なデータが外部に流出する恐れもあります。業務及び研究な
どで利用しているPCでファイル交換ソフトは利用しないでください。なお、各部局・学科等でも、ファイル交
換ソフトを利用しないように教職員及び学生に再度ご注意ください。
1. メールアドレスの確認のお願い
2. ファイル交換ソフトの利用によるデータ流出の警告


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